DV・モラハラ離婚対応20年
経験に基づく的確なサポート
配偶者の顔色をうかがう毎日に、
疲れているあなたへ。


所長弁護士
渡辺秀行
(東京弁護士会)
配偶者の顔色をうかがう毎日に、疲れているあなたへ。
所長弁護士
渡辺秀行
(東京弁護士会)


状況に応じた進め方によって、安全性や結果は大きく変わります。
知らないまま動くと、不利益につながることがあります。
状況に応じた進め方によって、
安全性や結果は大きく変わります。
知らないまま動くと、
不利益につながることがあります。




弁護士が間に入ることで、相手との連絡や交渉を任せることができ、
安全を確保しながら別居や離婚の手続きを進めることができます。
弁護士が間に入ることで、
相手との連絡や交渉を任せることができ、
安全を確保しながら別居や離婚の手続きを
進めることができます。
「子どもを連れて家を出ても大丈夫だろうか」
「別居したら相手はどう出てくるだろうか」
そのような不安を抱えた方から、多くのご相談をいただいています。
今は一人で抱えず、まずはご相談ください。
安全に進める方法を弁護士がご提案します。
法律相談料:5,500円/30分
受付:平日9時〜17時
24時間受付中
子どもを連れて家を出ても、
大丈夫だろうか。
別居したら、
相手はどう出てくるだろうか。
そのような不安を抱えた方から、
多くのご相談をいただいています。
今は一人で抱えず、まずはご相談ください。
安全に進める方法を、弁護士がご提案します。
法律相談料:5,500円/30分
受付:平日9時〜17時
24時間受付中
20年以上にわたり、DV・モラハラ案件を中心に、加害者との交渉、親権・監護者の問題、離婚裁判まで幅広く対応してきました。
面会交流の制限や保護命令を含む案件など、対立が強いケースにも日々対応し、解決まで導いています。


20年以上にわたり、DV・モラハラ案件を中心に、加害者との交渉、親権・監護者の問題、離婚裁判まで幅広く対応してきました。
面会交流の制限や保護命令を含む案件など、対立が強いケースにも日々対応し、解決まで導いています。

極真空手での長年の鍛錬を通じて、冷静さと精神的な強さを培ってきました。
DVやモラハラ案件においても、相手方の強い言動に左右されることなく、依頼者の方を守るために、必要な対応を落ち着いて進めていきます。
極真空手での長年の鍛錬を通じて、冷静さと精神的な強さを培ってきました。
DVやモラハラ案件においても、相手方の強い言動に左右されることなく、依頼者の方を守るために、必要な対応を落ち着いて進めていきます。

ご相談から解決、その後のフォローまで、すべて所長弁護士が責任を持って対応します
途中で担当が変わることはなく、一貫した方針で進められるため、安心してご相談いただけます。


ご相談から解決、その後のフォローまで、すべて所長弁護士が責任を持って対応します
途中で担当が変わることはなく、一貫した方針で進められるため、安心してご相談いただけます。

当事務所には、DV・モラハラ被害を受け、未就学児を連れて避難し、シェルターや母子生活支援施設を経て離婚を経験した女性スタッフが在籍しています。
離婚や避難後の流れが分からず不安を抱える方に対し、実体験をもとにサポートしています。
精神面の不安や行政手続き、ひとり親支援など、生活再建に関する情報提供も行っています。
当事務所には、DV・モラハラ被害を受け、未就学児を連れて避難し、シェルターや母子生活支援施設を経て離婚を経験した女性スタッフが在籍しています。
離婚や避難後の流れが分からず不安を抱える方に対し、実体験をもとにサポートしています。
精神面の不安や行政手続き、ひとり親支援など、生活再建に関する情報提供も行っています。

お子さまを連れた別居についてのご相談を
数多くお受けしています。
別居前の準備段階からご相談いただけます。
状況に応じた進め方をご提案いたします。
まずはご相談ください。
法律相談料:5,500円/30分
受付:平日9時〜17時
24時間受付中
お子さまを連れた別居についてのご相談を
数多くお受けしています。
別居前の準備段階からご相談いただけます。
状況に応じた進め方をご提案いたします。
まずはご相談ください。
法律相談料:5,500円/30分
受付:平日9時〜17時
24時間受付中
モラハラの種類には以下が含まれます。
身体的な暴力を受けている場合は
被害者も自覚しやすいですが、
精神的な虐待などは、
自分では「当たり前のこと」と
思い込んでしまい
気が付きにくいものもあります。


「お前は役に立たない」
「ダメなやつだ」などと
人格を否定するような暴言を吐く


ささいなことで不機嫌になり
無視をしたり怒鳴ったりする


子どもに妻(夫)の
悪口を吹き込んで、洗脳する


「自分の意見・行動は絶対に正しい」
と思い、失敗はすべて
パートナーのせいにする


POINT.01
DV・モラハラでは、加害者が自分の問題や不満を相手のせいにすることで、被害者が「自分が悪い」と思い込んでしまうことがあります。
でも、どんな理由があっても、暴力や威圧、人格を否定する言葉、過度な束縛などが正当化されることはありません。
「これってDV・モラハラなのかな」と迷ったときこそ、一人で判断しないでください。
第三者に話すことで、これまで「夫婦だから仕方ない」と思っていたことが、実は決して当たり前ではなかったと気づけることがあります。
POINT.02
DV・モラハラでは「話し合おうとしても、話し合いにならない」と悩まれる方が少なくありません。
話し合おうとしても、怒鳴られて話し合いを続けられない。
いつの間にかこちらが責められている。
言っていないことまで「言った」とされる。
話の論点をすり替えられる。
最後には、こちらが謝るしかなくなる。
このような状態で当事者同士の話し合いを続けても、解決するどころか、混乱し、疲弊してしまうことがあります。
だからこそ、必要に応じて弁護士などの第三者に間に入ってもらうことが大切です。
弁護士であれば、相手の言動に振り回されることなく、あなたに代わって相手との交渉ややり取りを行うことができます。
大丈夫です。
もう、一人で相手と向き合い続けなくていいんです。


当事務所はDV・モラハラ事件を多く取り扱っておりますが、依頼者の方は、相談に来られた当初は、
悩みを抱えて、苦しまれてる様子が目に見えて分かりました。
しかし、事件解決後のアフターフォロー等でお会いするときは、皆様見違えるほどいきいきとしており、
前向きに人生を送ろうとされています。
依頼者の方々の、本来の自分を取り戻し、新しい人生をスタートさせる姿を見ると、
お力添えをさせていただけて本当に良かったと感じます。






















当てはまる数が多いほど、モラハラの被害を受けている可能性が高いです。
モラハラに悩まれる方は、 「弁護士に相談したら、また、夫が逆上するのではないか?」と心配されたり、また「自分がされていることは”モラハラ”になるのか?」など、事の深刻さに気が付かず、弁護士に相談して良いのか等悩まれる方も多くいらっしゃいます。
少しでも、モラハラかな?と思うことがありましたら、お気軽にご相談ください。

