DV・モラハラ離婚対応19年
経験に基づく的確なサポート
配偶者から離れたいのに、
怖くて動けない方へ


所長弁護士
渡辺秀行
(東京弁護士会)
配偶者から離れたいのに、怖くて動けない方へ。
所長弁護士
渡辺秀行
(東京弁護士会)


状況に応じた進め方によって、安全性や結果は大きく変わります。
知らないまま動くと、不利益につながることがあります。
状況に応じた進め方によって、
安全性や結果は大きく変わります。
知らないまま動くと、
不利益につながることがあります。




弁護士が間に入ることで、相手との連絡や交渉を任せることができ、
安全を確保しながら別居や離婚の手続きを進めることができます。
弁護士が間に入ることで、
相手との連絡や交渉を任せることができ、
安全を確保しながら別居や離婚の手続きを
進めることができます。
「子どもを連れて家を出ても大丈夫だろうか」
「別居したら相手はどう出てくるだろうか」
そのような不安を抱えた方から、多くのご相談をいただいています。
今は一人で抱えず、まずはご相談ください。
安全に進める方法を弁護士がご提案します。
法律相談料:5,500円/30分
受付:平日9時〜17時
24時間受付中
子どもを連れて家を出ても、
大丈夫だろうか。
別居したら、
相手はどう出てくるだろうか。
そのような不安を抱えた方から、
多くのご相談をいただいています。
今は一人で抱えず、まずはご相談ください。
安全に進める方法を、弁護士がご提案します。
法律相談料:5,500円/30分
受付:平日9時〜17時
24時間受付中
19年以上にわたり、DV・モラハラ案件を中心に、加害者との交渉、親権・監護者の問題、離婚裁判まで幅広く対応してきました。
面会交流の制限や保護命令を含む案件など、対立が強いケースにも日々対応し、解決まで導いています。


19年以上にわたり、DV・モラハラ案件を中心に、加害者との交渉、親権・監護者の問題、離婚裁判まで幅広く対応してきました。
面会交流の制限や保護命令を含む案件など、対立が強いケースにも日々対応し、解決まで導いています。

極真空手での長年の鍛錬を通じて、冷静さと精神的な強さを培ってきました。
DVやモラハラ案件においても、相手方の強い言動に左右されることなく、依頼者の方を守るために、必要な対応を落ち着いて進めていきます。
極真空手での長年の鍛錬を通じて、冷静さと精神的な強さを培ってきました。
DVやモラハラ案件においても、相手方の強い言動に左右されることなく、依頼者の方を守るために、必要な対応を落ち着いて進めていきます。

ご相談から解決、その後のフォローまで、すべて所長弁護士が責任を持って対応します
途中で担当が変わることはなく、一貫した方針で進められるため、安心してご相談いただけます。


ご相談から解決、その後のフォローまで、すべて所長弁護士が責任を持って対応します
途中で担当が変わることはなく、一貫した方針で進められるため、安心してご相談いただけます。

当事務所には、DV・モラハラ被害を受け、未就学児を連れて避難し、シェルターや母子生活支援施設を経て離婚を経験した女性スタッフが在籍しています。
離婚や避難後の流れが分からず不安を抱える方に対し、実体験をもとにサポートしています。
精神面の不安や行政手続き、ひとり親支援など、生活再建に関する情報提供も行っています。
当事務所には、DV・モラハラ被害を受け、未就学児を連れて避難し、シェルターや母子生活支援施設を経て離婚を経験した女性スタッフが在籍しています。
離婚や避難後の流れが分からず不安を抱える方に対し、実体験をもとにサポートしています。
精神面の不安や行政手続き、ひとり親支援など、生活再建に関する情報提供も行っています。

DVにはさまざまな形があります。
身体的な暴力は分かりやすい一方で、
精神的・経済的な暴力などは
「これもDVなのか分からない」
と気づきにくいことがあります。


殴る・蹴るだけでなく、叩く・突き飛ばす・物を投げつける行為も含まれます。


大声で怒鳴る、無視を続ける、物を壊すなどの行為です。いわゆるモラハラも含まれます。


拒否している性行為の強要や、避妊への非協力などが含まれます。


交友関係を制限する、実家に帰らせないなど、社会的に孤立させる行為です。


生活費を渡さない、収入や貯金を管理・制限する、働くことを妨げるなどの行為です。


POINT.01
暴力や暴言に限界を感じても、
「子どもがかわいそうかもしれない」「相手は変わるかもしれない」と考え、動けなくなる方は少なくありません。
しかし、DVは相手が暴力を選んで繰り返しているケースがほとんどです。
我慢や努力で改善するものではありません。
まずは距離をとり、ご自身とお子さまの安全を確保することが最優先です。
実際に、別居や保護を経て「ようやく安心して生活できるようになった」という声も多くあります。
POINT.02
DV被害に対しては、シェルター、行政、警察、弁護士、NPOなど、複数の支援機関があります。
状況に応じて、居場所の保護や生活支援、離婚手続きのサポートを受けることができます。
弁護士が関わることで、相手と直接やり取りせずに離婚手続きを進めることも可能です。
一人で抱え込まず、まずは外部の支援につながることが重要です。


以下のようなことが続いている場合、
DVやモラハラの可能性があります。
これらに当てはまる項目がある場合、DVやモラハラの可能性があります。
自分では「当たり前」と感じてしまっているケースも少なくありません。少しでも気になる場合は、一度専門家へご相談ください。
DVやモラハラか確信がなくても
問題ありません。
少しでも当てはまれば、
ご相談ください。
法律相談料:5,500円/30分
受付:平日9時〜17時
24時間受付中
当事務所にはDV・モラハラに関するご相談が多く寄せられています。
ご相談時は強い不安や悩みを抱えておられる方がほとんどですが、
解決後には表情が明るくなり、落ち着いて生活を取り戻される方が多くいらっしゃいます。
本来の生活を取り戻し、新しい一歩を踏み出される姿を見ることが、私たちの支えになっています。























