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DVでお悩みの方へ

配偶者から離れたいのに、
怖くて動けない方へ

DV・離婚問題
詳しい弁護士
相談してみませんか?

01 DVモラハラ離婚対応19年
02 親権・監護者問題に強い
03 極真空手歴20年の弁護士
04 相手と直接やりとり不要

所長弁護士

渡辺秀行

(東京弁護士会)

\ ひとりで悩まず、まずはご相談ください /

配偶者から離れたいのに、
怖くて動けない方へ

DV・離婚問題
詳しい弁護士
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01 DVモラハラ離婚対応19年
02 親権・監護者問題に強い
03 極真空手歴20年の弁護士
04 相手と直接やりとり不要

所長弁護士

渡辺秀行

(東京弁護士会)

\ ひとりで悩まず、まずはご相談ください /

こんなお悩み
ありませんか?

  • 別居したが、相手が怖くて離婚の話が進められない
  • 避難したいが、家族に被害が及ばないか不安
  • 子どもへの影響が心配
  • 居場所を知られたくない

法律事務所リベロに
まずはご相談下さい

状況に応じた進め方によって、
安全性や結果は大きく変わります。
知らないまま動くと、

不利になることがあります。

別居後、このようなリスクが
生じることがあります

  • 繰り返し電話やメッセージが送られてくる 
  • 職場やご家族に接触されてしまうおそれがある
  • 居場所を知られてしまう可能性がある
  • 相手とのやり取りが続き、心身ともに追い詰められてしまう

弁護士が間に入ることで、
これらを防ぐことができます

  • 繰り返しの電話やメッセージが送られてくることを防ぐための対応を行います
  • 職場やご家族への接触を防ぐための対応を行います
  • 居場所を守り、相手と接触しないための対応を行います
  • 相手と直接やり取りせずに進めることができます

一人で抱えず、まずはご相談ください。
安全に進める方法を弁護士がご提案します。

法律相談料:5,500円/30分

受付:平日9時〜17時

24時間受付中

渡辺弁護士

離婚相談約750件超の実績
経験豊富な弁護士
対応します

DVやモラハラの問題では、
どう対応すればよいか分からず、動けなくなってしまう方も少なくありません。

対応の仕方によっては、
不利な状況になってしまったり、
お子さまの安全や親権に影響が出る可能性もあります。

さらに、共同親権制度の開始により、
これまで以上に慎重な判断が求められます。

こうしたリスクを避けるためにも、
一人で判断せず、まずはご相談ください。
状況に応じた進め方を弁護士がご提案いたします。

REASONS

法律事務所リベロが選ばれる理由

DV・モラハラ案件を積極的に取り扱っています

19年以上にわたり、DV・モラハラ案件を中心に、加害者との交渉、親権・監護者の問題、離婚裁判まで幅広く対応してきました。

面会交流の制限や保護命令を含む案件など、対立が強いケースにも日々対応し、解決まで導いています。

手を差し伸べる男性
手を差し伸べる男性

DV・モラハラ案件を積極的に取り扱っています

19年以上にわたり、DV・モラハラ案件を中心に、加害者との交渉、親権・監護者の問題、離婚裁判まで幅広く対応してきました。

面会交流の制限や保護命令を含む案件など、対立が強いケースにも日々対応し、解決まで導いています。

相談中の様子

極真空手歴20年の空手家弁護士です

極真空手での長年の鍛錬を通じて、冷静さと精神的な強さを培ってきました。

DVやモラハラ案件においても、相手方の強い言動に左右されることなく、依頼者の方を守るために、必要な対応を落ち着いて進めていきます。

極真空手歴20年の空手家弁護士です

極真空手での長年の鍛錬を通じて、冷静さと精神的な強さを培ってきました。

DVやモラハラ案件においても、相手方の強い言動に左右されることなく、依頼者の方を守るために、必要な対応を落ち着いて進めていきます。

相談中の様子

所長弁護士が最後まで対応します

ご相談から解決、その後のフォローまで、すべて所長弁護士が責任を持って対応します

途中で担当が変わることはなく、一貫した方針で進められるため、安心してご相談いただけます。

渡辺弁護士
渡辺弁護士

所長弁護士が最後まで対応します

ご相談から解決、その後のフォローまで、すべて所長弁護士が責任を持って対応します

途中で担当が変わることはなく、一貫した方針で進められるため、安心してご相談いただけます。

散歩する親子

実体験に基づくサポート体制

当事務所には、DV・モラハラ被害を受け、未就学児を連れて避難し、シェルターや母子生活支援施設を経て離婚を経験した女性スタッフが在籍しています。

離婚や避難後の流れが分からず不安を抱える方に対し、実体験をもとにサポートしています。

精神面の不安や行政手続き、ひとり親支援など、生活再建に関する情報提供も行っています。

実体験に基づくサポート体制

当事務所には、DV・モラハラ被害を受け、未就学児を連れて避難し、シェルターや母子生活支援施設を経て離婚を経験した女性スタッフが在籍しています。

離婚や避難後の流れが分からず不安を抱える方に対し、実体験をもとにサポートしています。

精神面の不安や行政手続き、ひとり親支援など、生活再建に関する情報提供も行っています。

散歩する親子

ABOUT

DVの種類について

DVにはさまざまな形があります
身体的な暴力は分かりやすい一方で、

精神的・経済的な暴力などは
「これもDVなのか分からない」
と気づきにくいことがあります。

身体的暴力

殴る・蹴るだけでなく、叩く・突き飛ばす・物を投げつける行為も含まれます。

精神的暴力

大声で怒鳴る、無視を続ける、物を壊すなどの行為です。いわゆるモラハラも含まれます。

性的暴力

拒否している性行為の強要や、避妊への非協力などが含まれます。

社会的暴力

交友関係を制限する、実家に帰らせないなど、社会的に孤立させる行為です。

経済的暴力

生活費を渡さない、収入や貯金を管理・制限する、働くことを妨げるなどの行為です。

一人で抱えず、まずはご相談ください。
安全に進める方法を弁護士がご提案します。

法律相談料:5,500円/30分

受付:平日9時〜17時

24時間受付中

POINT

DV離婚のポイント

のびをする女性

POINT.01

外に助けを求めることを優先してください

暴力や暴言に限界を感じても、
「子どもがかわいそうかもしれない」「相手は変わるかもしれない」と考え、動けなくなる方は少なくありません。

しかし、DVは相手が暴力を選んで繰り返しているケースがほとんどです。
我慢や努力で改善するものではありません。

まずは距離をとり、ご自身とお子さまの安全を確保することが最優先です。

実際に、別居や保護を経て「ようやく安心して生活できるようになった」という声も多くあります。

POINT.02

一人で抱えず、支援を使うことが重要です

DV被害に対しては、シェルター、行政、警察、弁護士、NPOなど、複数の支援機関があります。

状況に応じて、居場所の保護や生活支援、離婚手続きのサポートを受けることができます。

弁護士が関わることで、相手と直接やり取りせずに離婚手続きを進めることも可能です。

一人で抱え込まず、まずは外部の支援につながることが重要です。

ハートを手渡す人

CHECKLIST

DVの被害を受けていませんか?

以下のようなことが続いている場合、
DVやモラハラの可能性があります。

これらに当てはまる項目がある場合、DVやモラハラの可能性があります。
自分では「当たり前」と感じてしまっているケースも少なくありません。少しでも気になる場合は、一度専門家へご相談ください。

DVやモラハラか確信がなくても
問題ありません。
少しでも当てはまれば、
ご相談ください。

法律相談料:5,500円/30分

受付:平日9時〜17時

24時間受付中

お客様の声

当事務所にはDV・モラハラに関するご相談が多く寄せられています。

ご相談時は強い不安や悩みを抱えておられる方がほとんどですが、
解決後には表情が明るくなり、落ち着いて生活を取り戻される方が多くいらっしゃいます。

本来の生活を取り戻し、新しい一歩を踏み出される姿を見ることが、私たちの支えになっています。

前向きな人生を送る女性
前向きな人生を送る女性
お客様からの手紙1
お客様の画像1
20代 女性 (職業:医療関係)
お客様からの手紙1
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20代 女性 (職業:医療関係)
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40代 女性 (職業:教育関係)
お客様からの手紙2
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40代 女性 (職業:教育関係)

リベロは新しい一歩を踏み出すあなたを応援します。お気軽にご相談ください。

法律相談料:5,500円/30分

受付:平日9時〜17時

24時間受付中

ACCESS

当事務所までのアクセス


〒120-0034
東京都足立区千住1-4-1 東京芸術センター1203

北千住駅西口より徒歩約7分

ご相談予約

新しい一歩を踏み出すあなたを応援します。お気軽にご相談ください。

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